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エリア:サッポロテイネ(北海道)
◆訪問日:2018/12/15
◆ジャンル:スノーボーディング
金曜仲間と飲み→土曜SB→日曜マターリという黄金パターン。
そして金曜ドカ雪で今日晴れなら、もう行くしかないっし。2ndシーズンはテイネ。

◆Eiken's Rank "B"
アクセス利便性:5
施設充実性:4
コース攻略性:3
コストパフォーマンス:4
付加価値:4


(当日の状況)
12/15(土)…快晴→チラ雪
気温…-7℃
積雪…山頂140cm
路面状況…パウダー
降雪…15cm
ホントは朝里川温泉行きたかったけど、まだ積雪不足でOPENできないらしい。

9時過ぎオリンピア到着。ハイランドは駐車場満杯みたいだ。オリンピアスキーセンターでチケット買うの初めてだが、駐車場すぐだしハイランドへのゴンドラにもアクセスよく、レストハウスもある。

北かべ、男女回転、聖火台エリア、ネイチャーゾーン以外は開放。
早速ゴンドラでハイランド山頂へ。


晴れてて気持ちいい!…が、基本圧雪か不整地ばかりでメリハリに欠けるな。地肌の見えるコース外は危険だし、グラトリもまだ殆ど封印中。


ゲレンデの人口密度は何故か低いが、レストハウスはごちゃっといて、落ち着かない。



午後からちらほら雪が舞う。オリンピアの白樺エリアはいつも閉鎖しれてるので、今回ちょっと新鮮でよかった。
かなり余裕もった滑りなぶん、転倒もしないがスリルも少ない。13時半には早くも撤収する事にした。

<コスト編>
・リフト料金:5700円(ランチパック)
・アシ:レンタカー+燃料費 3480円+500円
・その他食事など:0円
Total:10000円位
<今日のゲレ食>

味噌ラーメン(ランチパック1000円券で実質500円)
それから2回目半額もゲト。
<総括>
先週日曜、新札幌ゼビオでSTEP CHILDの18SC DESERTED TLS とゆーブーツを購入した。

STEP CHILDてジブやグラトリのイメージ強いが、店員さん曰くわオールラウンドでパウダーもフリーランにも問題ないとの事。リーズナブルだけど締め付け感がなく、何よりすげく軽いのが気に入った。
Force(バインディング)とのフィット感はよく、BURTONよか相性いいかも。ただ、足首柔らかめなのが少し気になる。
とゆーわけで、長年愛用してきたBURTONはこれにて第一線を退きます。

このビジュアルは北海道の冬だなー

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エリア:札幌国際スキー場(北海道)
◆訪問日:2018/12/7
◆ジャンル:スノーボーディング

今日暦は大雪。128年振りに大幅に遅延した今冬だが、昨日から急激な寒波。
2018-19シーズン到来。
◆Eiken's Rank "B"
アクセス利便性:5
施設充実性:4
コース攻略性:3
コストパフォーマンス:4
付加価値:4

新型iPhone(XR)キレー。しかも落ちない。

(当日の状況)
12/7(金)…雪
気温…-11℃
積雪…山頂80cm
路面状況…パウダー
降雪…2cm
見事な冬景色。さらに午後から週末にかけて吹雪く見込みらしい。

初回は平日の札幌国際。10時過ぎに到着。
ファミリーコース下部の一部と、スイングコース下部以外はほぼ滑走可能。この後上級も開放。

今シーズン初なうえ、右肩に裂傷抱えながらの復帰のため。今日は原点に返り、すんっといっとく。

山頂は吹雪いてる。フェイスマスク置いてきたのはミスったか。でも極寒ながらこの究極のエクストリーム空間はどこか暖かなムード。これよな。

いきなりスーパーパウダーじゃん。

さらに、上級エリアなんてほぼ新雪で、コース外に出る人もいない。
よく考えたら贅沢なシーズンインだよな。


視界不良とともにさらに減少してく人口密度。
この日は結局55cmの降雪があったそうだ。
スピードも体力も75%位でセーブし、14時に撤収。13本と少なめだが、充分満足した。

ブーツとボードケースが限界なので、帰りゼビオに寄ってみた。今回は購入せず。
<コスト編>
・リフト料金:3900円(くるトク特典2-5回目)
・アシ:レンタカー+燃料費 3480円+1000円
・その他食事など:1000円
Total:9500円位
<今日のゲレ食>

牛丼セット 850円
豚汁が温まる。そしてここのレストハウスは、色んな思い出がある。

<総括>
スタンス変更 前18後-9と、去年に対し、前+3。どんどんダックテール化してるが、近年は主流になりつつある。

今季はいきなりネバサマで。こののスタンスはカービングの重心が最初慣れなかったが、滑りにくくはない。グラトリは控えめで。
余談だが、54回目のレント。北海道6年目だし雪道も雪かきもだいぶ慣れた。

2018-19は行き先やホテル殆ど予約してない。ライト&自由に満喫すっかな。


このレポートは訪問日から1ヶ月ほど後にUPしてます。何故かって?…記事を見てつかさい。
◆エリア:ルスツリゾート(北海道)
◆訪問日:2018/2/3-4
◆ジャンル:スノーボーディング
今シーズンのコンセプトは「様々なスキー場に挑戦すること」。
マイカー活用し、穴場のローカルゲレンデ開拓も順調に進みつつある。
そんな中で、今週は限られたベストシーズンの一枠として、ルスツをセット。
考えてみれば、今季同じスキー場に行くのってこれが初めてだ。

◆Eiken's Rank "AAA"
アクセス利便性:4
施設充実性:5
コース攻略性:5
コストパフォーマンス:5
付加価値:5
◆詳細レビュー:
<コース編>
ゲレンデ:37コース(初級30% 中級40% 上級30%)

(当日の状況)*山頂
2/3(土)…晴れ
[イゾラ/イースト/ウエスト]
気温…-7℃/-6℃/-6℃
積雪…260cm/240cm/240cm
路面状況…粉雪
降雪…0cm

寒いのは先週と相変わらずだが、ここ数日降雪がない様子。

土曜日なのに人が少ない印象。殆ど修学旅行生にも見える。
たまにはウエストMtからスロースタートでいくか。



林間コースは雪質固め。超上級タイガーコースはバーンが固いので大人し目に行こう。
昼前にイーストMtへ移動。こっちも固いなー

スーパーイーストとアクロス間の林間。

イゾラA-B間の沢。

超イースト最奥。超イゾラとの境界。

イゾラグランをロングクルーズ。

ヘブンリートレイル外側の林間へ。
やば。危うく戻れなくなるトコだった…

ヘブンリーリッジA。人がいないのでカッ飛ばせる。

ヘブンリービュー。イゾラ最奥の超高速リフトは15:45迄。この後16時終了前に第3クワッドでイゾラを脱出。
最後にイーストティーユからゴンドラへ戻り、16時半終了。

今日はいろんなコースをフルに滑走した感じ。おかげで体が動かん…気がついたら朝6時。11時間位寝てもーたらしい…
2/4(日)…雪
[イゾラ/イースト/ウエスト]
気温…-6℃/-5℃/-5℃
積雪…260cm/240cm/240cm
路面状況…粉雪
降雪…0cm

昨夜から殆ど降った形跡なし。でも今日も晴れそうです。
そして、事件は起こった…

初っ端、イーストビバルディのファーストトラックを滑走。時計回りにスピンしまくってたら、珍しく右肩から転倒。

すげー音がした……

イーストMtかつコース内中腹だったので、そのままパトロール救護室へ。
そっから先は…色々あって、結局この日は終了。
てか、今シーズン終了する羽目になった。
<コスト編>
・リフト料金:0円
・宿泊:19800円(リフト滞在券/朝食付き)
・アシ:0円(ルスツ号)+帰りタクシー20000円ちょい
・食事:2000円位
<今日のゲレ食>

スパカツ1080円。可もなく不可もなし。

オクトーバーフェストで6:30から朝食。クオリティは健在。
<総括>

パトロール隊の人は、脱臼だろうと言ってたのに、倶知安の救急病院で診てもらったら、見事に鎖骨が折れてた。皮膚を突き破らなかっただけ幸いか。
結局、この日はタクシーで札幌へ帰り、地元の病院へ。その後入院→手術になり、一週間以上仕事も休む事に。

実は北海道来てから毎年折ってる。ただ病院行くかどうかだけ。流石に今回は避けれなかったけど、鎖骨の他、肋骨もヒビってたと思う。メンドーだから申告しなかったが。
しかしプロテクターしながら折るってある?どんなけ受け身下手くそやねん…笑
エクストリームスポーツに魅せられた宿命だ。そして、入れ替わりに平昌オリンピックが始まった。平野歩夢やショーンがハーフパイプでダブルコーク1440決めるのを見て、また血が騒いでる。オレはパーク殆どやらんけどね。

くっそう。半シーズンを無にしてしまった。それが一番悔しいと。
これがなかったら…そんな思いを馳せて、パラレルワールドのオレ、気をつけて行くんだぞと応援してみた。
…てなわけで、2017-18は12回で終了。
1ヶ月経って、抜糸は済んだがボルトが入ってて、医者からも今季はNGとの事。
ま、しゃーないってことやね。
ニセコとサホロの再訪は来期だな。
バートンのブーツも限界来てたし、新型ギアのnever summerはまだまだポテンシャルは潜めてはいるものの、相棒としてよくやってくれた。
来年も札幌ライフは決まったし、ゆっくり英気を養うとしよう。



◆エリア:ぴっぷスキー場(北海道)
◆訪問日:2018/1/27-28(2日目)
◆ジャンル:スノーボーディング

旭川滞在2日目は、クルマで45分かけてスキーと苺の町、比布へ。

◆Eiken's Rank "A"
アクセス利便性:4
施設充実性:3
コース攻略性:3
コストパフォーマンス:4
付加価値:4

◆詳細レビュー:
<コース編>
ゲレンデ:9コース(初級45% 中級33% 上級22%)

(当日の状況)
1/28(日)…曇りのち雪
気温…-10℃
積雪…山頂110cm
路面状況…パウダー
降雪…あり(?cm)

9時半に到着。ぱっと見、朝里川温泉スキー場の雰囲気に似てる。気温は昨日のカムイより暖かい筈なのに、車降りた時の体感はかなり寒かった。風も大したことないのに…何故だろうか?
まずセンターハウスでリフト券を購入。コースマップ見て、そんなに攻略性はなさそうだなと3時間券を購入。これが後で後悔する事に…
センター内は最近リニューアルされたのか、他設備と比べて圧倒的に綺麗です。


そしてコースはかなり広々としたバーンが並んでおり、山頂付近は麓から見えにくい不思議な角度で構成されている。
ローカルスキー場と侮っていた事を反省。圧雪コースしかないと思ってたら、非圧雪ゾーンもしっかり区分されており、そこへ今週の恵みの大量降雪で、ここもカムイに負けない見事なパウダーが待ち受けていた。

まずは第2、第3リフトを乗り継いだ山頂最北端にある、深雪コースへ。



最大36度の斜度を誇るが、パウダーなので思い切ったライドが出来る。そのまま山麓まで贅沢な非圧雪ゾーンを楽しめる。いきなりメインディッシュ食べさせてもらった感じ。いいのか…


もう一つの上級コースであるゴールデンコースも、朝は綺麗にピステンが入ってて、鋭いカービングでの疾走がいい。コース半分は非圧雪なので、これまた倍楽しい。



ダイヤモンドコースを突っ切って、ゲレンデ中央にある第6リフトへ。第2、第3リフトを合わせた輸送距離を備えているが、スピードは遅め。



リフト右手のダイナミックコースはポール併設されてていいが、リフト下エリアが非圧雪なうえ、段差やリフトとの距離がスリリングでこれまた楽しかった。

午後から吹雪いてきてかなり視界不良な状態に。ファミリーやスクールの人達はこぞってレストハウスに避難しており、そっちは凄い混雑だった。
しかしこちとらリフト券のLimitはあるわ、新雪リセットの機会を逃したくないわで、殆ど人のいない山頂へ再び舞い戻る。


深雪ベテランコースをも少し滑りたかったが、名残惜しくも12時45分に撤収。
<コスト編>
・リフト料金:1900円(3時間券)
・宿泊:なし
・アシ:マイカー(燃料費)+高速料金2890円(比布JCT→江別西)
・その他食事など:1000円
<今日のゲレ食>


何だか歴史を感じさせる無料休憩所「雪番屋にじます工房」のえぞしかカレー500円。
このご時世でワンコインとは有り難い。地元食材使用、また家庭的な味でうまい。
センターハウスもリーズナブルだけど、今日は混雑し過ぎてた。ちなみに卵かけご飯定食とか、唐揚げ丼とか、揚げたい焼きとかやたら個性的なメニューが目を引く。
<総括>

このぴっぷスキー場の個人的評価について、Webサイトのコースマップからは想像出来ない非常に開放感のあるコースレイアウトだと思った。
それでも朝里川温泉スキー場と同じランクかなという印象だが、今回は訪問タイミングが良すぎた。パウダーの質が凄すぎる。

また、そんなパウダージャンキーを受け入れてくれる広大な非圧雪エリアのスケールにも感嘆した。
ナイター営業21時迄というのもいい。
流石スキーの町だけあって、ローカルスキー場にしてはかなり頑張ってると思う。

NVR SMRの真価を余す事なく引き出してくれた旭川ツアー、いーじゃないか。大成功だった。

P.S.
おまけ。銀だこのタコ焼き。
たまに無性に食べたくなる。



◆エリア:カムイスキーリンクス(北海道)
◆訪問日:2018/1/27-28(1日目)
◆ジャンル:スノーボーディング

日本列島に停滞し続けた低気圧により、北海道も最強寒波と降雪ウィークとなった今週。
無謀にも当初よりマイカーで旭川へ赴く計画を予定通り実行することに。前回トマム連泊から3日振りだが、さすがに体力と筋力は感覚を取り戻しているので、特段不調はなし。
今回のポイントは旭川を拠点にスキー場を変えること。一つは昨年初訪問で非圧雪独占状態だった「カムイ」。そしてもう一つは初訪問のローカルゲレンデ「ぴっぷ」。
どちらから攻めるか…高速乗りながら天候見つつ考えた結果、初日はカムイに決定。

◆Eiken's Rank "AAA"
アクセス利便性:4
施設充実性:3
コース攻略性:5
コストパフォーマンス:5
付加価値:6
◆詳細レビュー:
<コース編>
ゲレンデ:25コース(初級32% 中級36% 上級32%)

(当日の状況)
1/27(土)…曇り時々雪
気温…-12℃
積雪…山頂185cm/山麓90cm
路面状況…パウダー
降雪…15cm

時には地吹雪による視界不良に見舞われるも、何とか高速抜けたー
2時間ぴったりで9時にゲレンデ到着。去年の印象と比べ、意外に盛況です。外人が増えたかも。

第1駐車場に車を停めて、そそくさ支度。
まずはゴンドラから北斜面エリアへ。

今週の大量積雪が見事にビンゴ。今日のカムイは結果的に最高のコンディションだった。

相変わらずダイナミックいいわー。スピードガンガン飛ばせる広域バーン。
その後暫く第5リフトに取り付く。10時にはディープパウダーゲートが目の前でOPEN。


一番乗りだっ
思った通りここ数日の降雪の集大成となってる。顔面にスプレー巻き起こしながら、真っ新な雪面を降りて行く。


凄すぎ…!!
触れてみると、産毛のようなパウダー。ここまで高質な結晶とは…

SWIFTも歓喜の声を上げている…!!
こんな快感ある?

フレッシュパウダーへの「リベンジ」も確り行った後は、昨年クローズされていた林間エリアへ。




まずはバンプスから。林道脇にさりげなく解放された未圧雪エリア。既にいくつか残されているシュプールを頼りに山麓へと降りる。意外とロングランだったな。

続いて、バンプスの先から進入するツリーランへ。カムイには北斜面と北西斜面を繋ぐ超上級林間コースは3つのルートがあるが、先に云っちゃうと、このツリーランがカムイいちの穴場と思う。


次々と襲いかかる段差も、ストレートエアを優しく包む深雪で、波乗りのよーな感覚で林間を高速で刻んでいく感覚。
…ダメだ。言葉で言い表しきれない!!


途中でバンプスと合流するが、最北端の深雪ゾーンに入れるのはこのツリーランだけ。ディープパウダーはリフトから目立つのでその分荒れるのも早いけど、ここは違う。


最後はトド松。ここは他コースと違い、林道コースとの分岐点に入らず、連絡コースを進んだ少し先にある。

ここは1番目立たないゲートで、殆ど人が入った形跡がない。おかげで細く道無き道を闇雲に突き進んでたら、途中でコースアウトしたらしく、初心者コースに降りてしまった。


ディープパウダーとツリーランは3度ずつ、他は1回ずつと、今回も北斜面ばかり攻めてるな…もう14時前でゲート終了時間だし、一度センターハウスに戻って仕切り直しだ。

だんだん晴れ間が拡がってきた。この景色こそカムイだね。

シルキーは新雪は残ってるけどコブが形成されつつある。途中からリフト下エリアへ降りてみる。



最後は昨年と同じくロイヤル上級からコース外へショートカットでシメよーとしたのだが、進入者ゼロで樹木や沢も埋まり切っておらず、思いがけず手こずってしまった。最後の最後でやられたわー…笑
それでも15時半に無事帰還し、本日は終了。旭川へ向かうとしますか。

<コスト編>
・リフト料金:3100円(一日券)
・宿泊:6200円+駐車代1000円+スパ1000円
・アシ:マイカー(燃料費のみ)1500円+高速料金310円+2260円(大谷地→深川)
・その他食事など:2500円

旭川グランドホテルは星野リゾートグループとのこと。今週前半がトマムだったから、何だかつい比較してしまう。
スパ・プラトーは別料金だが、フリードリンクもあり、バスローブのまま寛げる。こういうトコ、やっぱりどこかバブリーだ。

ホテルから旭川サンタプレゼントパークが見える。機会あれば行ってみたい。

<今日のゲレ食>

センターハウス2Fレストランでカレーライス 800円。とろみのある日本風カレーで、見た目通りもっさりしてる。でもどこか安心出来る味。

あと同1F売店の肉まんとピザまん各120円と、相変わらず安っすいなー。

夜は蜂屋の炙りチャーシューメン大盛 1250円。
醤油ダレと焦がしラードと生姜と胡椒のコラボで、ガツンとくるも後味はどこかすっきり。炙りチャーシューは噛み切りにくいが、色白で地味な麺と見事にマリアージュしてる。


意外にこの店ってホテルのすぐ近くだったんだ。転勤後に初めて旭川来た時食べて以来かなあ。17時前という時間帯のせいか、入店者はまばら。おいしかったけどね。
<総括>

今日のカムイは大袈裟でなく、昨年のイメージのさらに上をいく上出来な経験だった。てか、このディープパウダー体験は、個人的意見だが、過去ニセコやルスツでも体験したことのないほど最高の快感を記憶として脳に刻み込んでくれた。
何だか1日目にしてもう満足感でいっぱいだ。
明日のぴっぷは余裕を持って楽しもうか。

あ…BSでZガンダムやってる。しかも最終回のラストシーンて凄いタイミングだ。


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えいけん

Author:えいけん
ようこそ“えいけんワールド”へ!
ここではらーめんをメインとした東京のおいしいお店を開拓してます。個人的意見ですが、仕事や学校を終えた後にガッツリ食べるらーめんは最高!至福のひとときです。

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