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【香名屋】



◆黒豚らーめん 700円

◆えいけん的ランク:"B"



◆先週のアクセスが232件!と先々週の3倍になっとる~~!!!見に来てくれた方々、ほんまにありがとうございます。おいらの生活圏の事情でなんや新宿付近のお店紹介に偏りがちやけど、できるだけ色々回ってレビュー書いて行きますんで、今後ともよろしくお願いします。



さて、今回は香名屋を紹介です。スープは"そばつゆ"っぽい味付けで、黒豚もいわゆるらーめん屋で出されるチャーシューではなく"豚肉を炒めたよーなもの"という、全体的にそばみたいな印象がある和風らーめんってとこか。なのに胡椒が振ってあってこれがミスマッチのよーでいて不思議においしい。ちょい甘めのスープは『さあ、らーめん食うぞ』とかまえてると面食らってしまうかもしれんよ。

店内はどうもバーのようで、こうゆうとこでらーめんを出すこと自体変わってるのに、商品自体もこれだけオリジナリティ満載なんはすごいなあ。あとは好みの問題かも知れんけど、巷ではかなり人気があるみたいや。



◆アクセスは西武新宿駅から東側の出口へそれて、歌舞伎町方面の路地へ向かう。お店は地下にあって、駅から信号渡ったすぐ先。看板も出てるけど、繁華街の裏道に位置するんで油断すると見落とすかも。

住所:東京都新宿区歌舞伎町1-26-2/最寄り駅:西武新宿駅

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【やすべえ】



◆辛味つけめん大盛 680円

◆えいけん的ランク:"A"



◆おいらにとってつけ麺のスタンダード(つーか、おいらつけ麺自体あまり食べへんのやけど・・・)なやすべえです。今回は細かいコメントなしや。・・・もぉね、何がええかっててんこ盛りの太麺をずびずびかっこむあの豪快な感覚が何にもかえがたいねん。ちょっと水分多いからつけ汁が早く薄まってしまうけど、のどごしがええから、おいらあまり気にならへんかな。

それに並盛・中盛・大盛(なんと440G!)いずれもこの値段とゆうのは実に良心的やと思います。普通のつけ麺も美味しいけど、おいら的には飽きがこない辛味がオススメです。各らーめんの方も美味しいけど、ここへ来たらついつけ麺を頼んでしまうな~。



◆アクセスは新宿南口から甲州街道沿いに笹塚方面へ。郵便局を越えたちょっと先にあります。

住所:東京都渋谷区代々木2-11-19/最寄り駅:新宿駅



【道頓堀】



◆特製中華そば 850円

◆えいけん的ランク:"A"



◆スープは昔風の醤油味やけど、その旨味はものすごい洗練されてて、夢中で飲み干してしまいます。麺や具との相性もよくて、繊細やのにインパクトがあるとゆー、いっぷう変わったらーめんや。前回レビューした『ぼにしも』に対してこっちは完成されたらーめんと言えるんちゃうかな。つけめんも美味しいらしいけど、こっちはおいらまだ未経験。食べ続けると評価変わってきそうな期待の持てるお店やと思います。

あ、ちなみにこのお店『道頓堀』やけど、大阪出身の人ではないらしい。味付けもばりばり東京風(とおいらは解釈してる)です。そこでこのらーめんに入ってるなるとやけど、これがまたええ!関西のらーめんとかおでんにはなるとが入ってないから、馴染みがなかった分、おいら実はなるとには目がないんや。て、どーでもええか。



◆駅を出たら川越街道北側の通りに見えます。どの出口から出るかで東へ歩くか(2番出口)、西へ歩くか(5番出口)変わるけどね。

住所:東京都板橋区成増2-17-2/最寄り駅:地下鉄成増駅(以前は営団成増駅)



【ぼにしも】



◆らーめん & ミニチャーシュー丼セット 800円

◆えいけん的ランク:"B"



◆らーめんはしょうゆ味のあっさり風味で、麺も歯ごたえがあって食べてて心地いいと思いました。ただ、このスープと麺は果たしてベストな組み合わせなんかな?となるとちょっと首を傾げてしまうな。スープの旨味が繊細な分、しゃきしゃき麺のインパクトとはちょっと違うかな・・・?とゆうのが感想でした。惜しいんやけど、この不調和がらーめん全体の統一感をぼかしてしもてるような・・・。でも、あえて生意気なコメントさせてもらうと、まだ未完成で試行錯誤中のらーめん屋さんなんやないかと思います。店内は清潔感あって店員さんも丁寧ですごい好感持てます。



◆練馬駅南口から目白通りにぶつかったら信号渡らず目白方面へ歩きます。「道間違えたか・・・?」と少し不安になった頃見つかります。

住所:東京都練馬区豊玉5-5-4/最寄り駅:練馬駅

【げんこつ屋】



◆げんこつ香油らーめん 900円

◆えいけん的ランク:"A"



◆当ブログのアクセス状況を見てびっくり!先々週は59!先週はなんと84!たまたま開いてくれた方々、どーもありがとうございます。あとGooの検索でもHitすんのやね~(あたりまえか)。何かうれしい・・・てなわけで今後ともよろしくや!!



今回はげんこつ屋新宿店を紹介します。メニューは『げんこつ香油らーめん』。ベースは和風なしょう油味で、これに香ばしい油(なんの油かはよう知らんけど。勉強不足ですんません)が乗ってて独特な風味が味わえます。三角すいを逆にしたようなユニークなドンブリに太目の麺がびしーり入ってて、メンマ、煮卵、のり、角煮とトッピングも賑やかや。角煮はちょいボリューム大きいので、おいらは麺大盛を頼んでバランスよく食べます。

麺も具もとても丁寧なつくりで、よくまとまってるせいかあまりクセを感じさせない、ある種ひとつの完成したらーめんやと思います。そゆこともあって、おいらはここのらーめんをよくスタンダードにして、他のらーめんと比較します。難点は値段かな・・・ま、これは評価の対象にはしてんけどね。あ、あとここの餃子は一度試してみる価値アリやでえ~



◆アクセスは新宿店を紹介。大ガードから小滝橋通りを大久保方面へ10秒位歩くと右手にあります。なんや場所やたらこの辺集中してるなあ。偏っててすんません。

住所:東京都新宿区西新宿7-1-4/最寄り駅:西武新宿駅

【蒙古タンメン中本】



◆蒙古タンメン 620円

◆えいけん的ランク:"C"



◆早いもので、らーめんレビューも7回目!でも他の仲間見つかる見通し全くないんやけど・・・。と関係ない話で切り出してしもたけど、これまでのレビューは比較的マイへいばりっとなお店をずんどこ紹介してきたんやけど、そろそろ調子に乗って辛口コメント&評価をしている店も紹介していこかな。勿論、単においら的ヒットしなかった店を一方的にけなそーとかいう魂胆ではないです。ただ何でもそうですが、『出会いのもの』を語るには、数え切れない失望や、今一歩・・・という出会いも多くあったわけで、一応その軌跡としてそれらの出会ったものも主観的かつ相対的に残していきたいなとゆー、自己満足的なものと解釈ください。



てなわけで、随分前置きが長くなってしもーた。今回辛口レビューとして題材とさせて頂くのはファンの多い(恐縮・・・)中本です。非常にメニューのバリエーションが多い中本ですが、今回は看板メニュー『蒙古タンメン』です。茹で野菜の乗ったタンメンの上に麻婆豆腐が乗っかった豪快ならーめんです。個人的には野菜の旨みがスープの中にも感じられ、この家庭的な味わいは好きです。ただ麺が茹ですぎでぶよっとしてる為、食感として野菜と麺の混合物という印象が強いです。ニンニクもちょっと蛇足気味かな。麻婆豆腐は唐辛子の成分が多いあんかけ風で、おいら的にその辛味がタンメンとのバランス的に強すぎて、先述した野菜スープの旨みが後半なくなってしまったと感じました。

おいらは過去この店に2度足を運んだだけなんで、簡単に"評価"してしまうのは難しいんやけど、特にらーめん業というのは、"如何に再度来店したいと思わせるか"ということが重要やと思います。残念ながらおいらが2度にわたり、お店を後にして思ったのは、『次来るのはまたしばらく先かな・・・?』という印象でした。

タンメンに麻婆豆腐が乗っかっているというコンセプトは面白く、この点はおいら的にも評価したいと思います。お店ではよく行列になっていることから、本来リピーターが多いんかも知れませんね。



◆アクセスは新宿店を紹介。大ガードから小滝橋通りを大久保方面へ3分位歩くと左手にあります。

住所:東京都新宿区西新宿7-8-11/最寄り駅:西武新宿駅

【花月】
花月060423

◆ニンニクげんこつみそらーめん大盛 & ドッカンほうれん草 820円
◆えいけん的ランク:"A"


◆今回はいろんな形態でフランチャイズしている『花月』を紹介や。メニューはいっぱいあるけど、今回は看板であるげんこつらーめんにしよっかな。豚骨ベースの背脂ぷかぷか、加えてニンニクという、ある種王道的やけど決して期待を裏切らない、また店舗を拡大し続けながらもそのクオリティが非常に安定している名店やと思います。
おいらのお気に入りはみそ味。とんこつやニンニクってのは一般に旨みが増すもんやけど、これをうまく使いこなせない店のらーめんは一部尖ったような、どこかアンバランスな商品になりがちや。でも『花月』はそのあたりの調整が見事で、特にこのみそ味は、調味料というより調整役のみそが他のインパクトを殺さずにうまくまとめてくれる。そやから、おいらはこの店では"みそらーめんが食べたいからみそ味にする"という感覚とはちょっと違うかな。ちなみにほうれん草が入るとさらにさっぱりして、女性にもオススメです。

『花月』は東京に来てその存在を知ったんやけど、全国各地にあるみたいやね。おいらは人生の修行時代から光が丘、成増、豊玉、鷺宮、西東京と実にいろいろな場所でお世話になってた、思い出深いお店です(もしかして今営業してないところもあるかも)。最近食べてないのでまたそのうち行きたいな~。


◆今回は光が丘店を紹介。アクセスは光が丘駅から笹目通りへ出て(歩くとちょい距離がある)、荻窪方面へちょい歩いたところ。
住所:東京都練馬区高松5-7-10/最寄り駅:光が丘駅

【天下一品】



◆ランチセット(こってりらーめん&明太子ごはん) 750円

◆えいけん的ランク:"AAA"





◆さて、続いて天一こってりらーめんのレビューをば。野菜等をじっくり煮込んだどろどろしたその独特のスープはすごくインパクトが強く、誰もが一度食べると忘れられんのちゃうやろか。ちょっとジャンクかも知れんが、この"ぼてっ"としたスープがどっぷり絡んだ四角いストレート麺のモチモチ感(ボソボソ感?)がとにかく至福やねん。九条ネギもさっぱりしててこのらーめんとは『出会いのもの』と言えると思う。このネギのおかげで大盛とかで食べても味が単調にならないところはさすがやと思います。そうそう、食べた後でちょっと胃が重たくなるのに、いつも『スープもっとよーけ欲しいな・・・』などと思てしまうのはおいらだけやない筈。

ランチセットには何種類かミニ丼があるけど、おいらは明太子ごはんが一番好きです。こってりらーめんとピリッとした明太子で、もう口の中は何がなんだかわからない~て感じやな(どんな感じや)。ちなみにおいらは東京ではこの新宿西口店が出来るまで、江古田店や歌舞伎町店あたりでよくお世話になりました。昔は東京に2~3店舗しかなかったんや。そーいや京都の本店(総本山)も学生の頃に一度だけ行った事があります。



◆アクセスは新宿南口を甲州街道沿いに笹塚方面へ。パチンコ屋の角を右に入って、すぐ左、すぐ右へ。いつもこんな説明ですんまへん。

住所:東京都新宿区西新宿1-15-8/最寄り駅:新宿駅

【天下一品】



◆味がさね 700円

◆えいけん的ランク:"AAA"





◆うをーっ!今日は調子に乗ってもいっちょUPしてみたりして。関西では有名な天下一品の店舗限定メニュー、『味がさね』だす。今回はメインのこってりらーめんではなく、こちらを紹介します。

昔から天一は大好物やったんやけど、東京でも店舗が増え始め、数年前、高円寺でこのらーめんに出会ったときは衝撃的やった気がする・・・。

ベースは味噌っぽい味で豚肉や白菜などが入ってる、天一にしては割りとふつうっぽいらーめんやな…と思ったんやけど、添付の肉味噌、白ゴマ、揚げねぎ、にんにくが実は相当なツワモノで、ひとつずつトッピングしていくと、商品名のとおり味わいが重なり、深まっていきます。う~ん、天一はおいら的に『らーめんのスタンダード』という概念からは最も遠いところに位置づけてるんやけど、この作品にはこれまた驚かされた。確かにおいしいらーめんはとにかく夢中で食べてしまうけど、ゆとりを持って食べることができて、かつ飽きさせないこの演出は、いわばらーめんの『粗食』という基本概念を真逆に捉えた発想とゆーてええのではないか。

・・・とまあ難しそうな言葉並べてみたけど、とにかく最高にウマイっつーことで。天一は好みの大きく分かれる店やけど、興味を持っていただいた方はぜひとも試してもらえたらと思います。そうそう、高円寺店はうで玉子をサービスしてくれます。



◆アクセスはJR高円寺駅から直に南下している道を5分位進んで左に入ったところ。さすが激戦区、この辺らーめん屋多いでえ。

住所:東京都杉並区高円寺南4-7-1/最寄り駅:高円寺駅

【はな火屋】



◆ちゃーしゅーめん 850円

◆えいけん的ランク:"A"





◆遠い故郷を彷彿させる歯ごたえの心地いいストレート麺で(実わ関西はこのタイプの麺が比較的多い)、スープは魚系のダシと焦がしねぎの風味が個性的な、醤油らーめんとしてはちょい亜流な味わい。あとチャーシューの完成度がかなり高く、口の中でほろほろっとくずれます。

日によってはやや醤油味が濃かったり、麺がちょっと茹で気味かな…と思うことがあったりするけど、おいら的にモロストライクゾーンならーめんなので、ちょっとひいき目な採点っす。

それからお昼時には大盛とか煮卵とかサービスしてくれて、とても良心的やと思った。



◆アクセスは新宿大ガード交差点から小滝橋通りを大久保方面へ進んで、ふたつめの信号を左へ。ちょっとわかりずらいかな…。

住所:東京都新宿区西新宿7-8-6/最寄り駅:西武新宿駅

【風来居】



◆限定塩らーめん 700円/限定究極の玉子ごはん 200円

◆えいけん的ランク:"A"





◆これまた新宿で超有名ならーめん屋やな。以前職場が近かったんで、メジャーになり始めた頃からよく通てたお気に入りの店です。



看板らーめんは塩らーめんで、ほんのり甘い上品な塩に、ちょい固め(これが絶妙なんや)のちぢれ麺が素晴らしくマッチしとるんです。チャーシューも肉厚ででっかいのが二つくらいずどんと乗っかってて、『限定とろ肉らーめん』という、もう一つの看板らーめんでなくとも満腹感・満足度は充分あると思います。あと個人的にはきくらげがおいしい。

玉子かけごはんもつい頼んでしまう、おいしい一品です。ちゃーしゅーの味とかつお節が相性ピッタリで、がつがつ食べてしまいます。



あと、お店の人がすごく感じがいいです。食べ終わって帰るときに、『いってらっしゃい』と言ってくれるのがすごいうれしい。東京は人間が冷たいなんて嘘です。新宿かて人情の街やで~。



それからよく比較されてしまうんかもしれんが、味は旭川らーめん『山頭火』によく似てます。なんでもここで修行された人みたいやね。『風来居』のスープは若干油分があってインパクトが強く、個人的にはこっちのほうが好きやったりします。



◆アクセスは西新宿警察署近くの交差点を北へ行って、どこかで一本東の通りに入る。迷わなければ、西武新宿駅からやと5分位が目安です。

住所:東京都新宿区西新宿7-19-18/最寄り駅:西武新宿駅

記念すべき最初のレビューはこいつでいくでぇ~!



【もちもちの木】



◆中華そば(中) 750円

◆えいけん的ランク:"AAA"





◆もともとは埼玉に本店があるらしく、新宿でもかなり有名なお店らしいけど、ちょっと歩く(と思っていた)のでなかなか足が向かえんかった。そいで昨年末になってようやく初めて食べてみたんやけど・・・。



びっくり!!火傷するほど熱々のスープにかつお風味が壊されずに生きとる。麺はお店の名前の通りもちもちしててすごくみずみずしい。でも野暮ったいわけではなく、日本人が好きな麺そのものの食感や味がちゃんとする。チャーシューも自分好みやけど、このお店のオリジナリティの一つである「穂先メンマ」がまたンマイ!

少なくとも、西新宿界隈で出会ったらーめんではベスト1だと思ってるんっすよ。



すごく完成度が高く、えいけん的には芸術レベルやと思ってるが、もしかするとインパクト系ではないかもしれんので。でも好みが大きく分かれるタイプではなくて、割と誰もが気に入るんちゃうかなと思います。猫舌の人は要注意かも。



◆アクセスは新宿から小滝橋通りを大久保方面へ。お店は地下にあるけど、でっけえ看板があるからわかりやすい。

住所:東京都新宿区西新宿7-7-25/最寄り駅:西武新宿駅 or JR大久保駅



※ちなみにらーめんレビューは、食べたらできるだけリアルタイムにUPしていくつもりです。自分の味覚の記憶力をそれほど信用していないので・・・。でも最初のうちは割と更新多いと思うので、過去のレビューも混在してしまうかと。

えーと・・・そうゆうわけでおいら『えいけん』のブログが発足いたしました。

まともな文章能力はあらへんけど、まずは簡単な自己紹介でも。



『えいけん』は生まれも育ちも関西人ですが、ある年齢に達した後、夢の上京を果たし、現在は大都会でもまれながらも何とか生きております。



国語は昔から苦手やったんやけど、このたび、何を血迷ったのかMyブログを運営させてもらうことになりました。

といっても特にすごい趣味とかあれへんし、当面はジャンルを大好きな『らーめん食べ歩き』に絞って、自分なりにその感想を述べさせて頂こうと思てます。



当分は一人で管理していこか思てるんやけど、そのうち色々仲間を集めていろんなジャンルの総合ブログなんてもんができたらえ~な~なんて思てます。そうとう先の話になりそうや・・・でも目標は高くもっていきたいんで。



そういう訳でよろしくお願いします。

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えいけん

Author:えいけん
ようこそ“えいけんワールド”へ!
ここではらーめんをメインとした東京のおいしいお店を開拓してます。個人的意見ですが、仕事や学校を終えた後にガッツリ食べるらーめんは最高!至福のひとときです。

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